
2026.01.07
お知らせ
新年の感謝
“大晦日に、年越し蕎麦を頂きながら番組を見て、2つの対比を見ました。
1つは、
プロフェッショナルなパフォーマンスが醸し出す安心感のある感動。
もう1つは、初心者で未熟さがあっても、
圧倒的な真剣さが創り出すエネルギッシュで奇跡的な魅力。
真剣さ・真摯さ(←深刻ではない)は、ミラクルへの入り口なのかもしれません。
元旦は、三社参りと餅つき大会を体験して、
我々の中に根付いている、
目に見えないものへの畏敬の念や感謝が創り出す穏やかさ、そして、
次世代への愛が、
何故かパワフルに我々をサポートしてくれる不思議さ、
そんな数々の発見のギフトに囲まれて、
今年も新たな年が始まったことへの感謝とともに、
皆様方も、幸せに溢れる年にしてくださることを意図しています。”
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